『夢幻花』 東野 圭吾 - 書評・思うこと

『夢幻花』 東野 圭吾

書評

東野圭吾の「夢幻花」を読んだ。やはりおもしろい。これは、黄色いあさがおがテーマになっている作品。
プロローグとどうつながるのだろうと疑問に思いながら読んでいったが、最後に見事につながった。
やはり東野 圭吾はうまい。

おすすめの作品。





黄色いアサガオだけは追いかけるな―。この世に存在しないはずの花をめぐり、驚愕の真相が明らかになる長編ミステリー。

2013.08.11|コメント(−)トラックバック(0)Edit
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